禁断のセックスを体験しました

先生!どこ行くんですか?!僕は、先生が僕の事を無視する理由を聞きたかったので職員室に行きました、待ち伏せしていたら案の定先生はびっくりして、手を掴んで引っ張って、何処かに連れていこうとしています。

なんでこんな時間に職員室に来たの?!小走りで僕を誘導しながら、先生が聞きます。

僕がいきなり押し掛けて来た理由がわからないはずないので、分からないんですか?と聞くと、先生は答えや質問を色々と飛ばし結果として、その場に立ち止まって、私達は生徒と先生よ?!と答えました。

分かってますよ、と答えて、ここが青木先生が顧問を勤める茶道室の前だと気付きました。入っていいんですか?この茶道室には部員しか入れないし、学校には似つかない畳が敷いてあるのも、その時知りました。

卒業するまで入らないと思っていた教室に青木先生と二人だけで入るのです。話したいことあるんでしょ?と先生。

先生だって僕に話さないといけない事あるでしょ?ドアに鍵をかけて棚の上にガチャリと鍵を置く先生は、答えようとしなかったので、先生!と呼びながら、僕に顔を見せようとしない後ろ姿のまま、セックスして抱きつきました。

クラスメイトで彼女の絵美は、ぽっちゃりしているので毎日セックスしているあの体とは全く違った華奢な先生の肩は、僕を拒まずセックスしていました。

変わらない安心感をセックスでは求める

学校を出たのは21時位になっていました、絵美のバイトの時間が終わる頃だったので、駅に自転車で向かう途中で、今日会える?とメールをしておきました。

電車に乗って携帯電話を開くと、いつのまにか絵美からメールが来ていて、いいよ?今どこ?と言ってくれたので、自分の最寄り駅を1つ過ぎて絵美の自宅に近い駅で降りることにしました。

さっき、青木先生とセックスしたばかりですが、セックスした後に、少し一緒にいたら、また欲求が沸いて来てしまったので、それは絵美にぶつけようと思ったのです。

絵美は僕と同じ17才なので、青木先生とは肌の質感が違います。

先生は普通の35才の人に比べたら絶対に瑞々しいとは思いましたが、当時の僕の比較対照は絵美だったので、絵美に比べると…、と言う部分はありました。

駅に自転車で迎えに来てくれた絵美の後ろに股がって、絵美の家に向かいました。

今思うとダサすぎますが、当時は、ジャージのまま遊んじゃう事が流行になっていたので、絵美は赤いラインが三本入ったブカブカの黒いジャージでした。絵美ありがとうね!と言って後ろから胸を鷲掴みにしました。

絵美もおっぱいはDでした、身長が160位あるので青木先生程の迫力はないですが、セックスは揉み馴れたものに安心感があります。

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